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🔊

macOS 会議レコーダー

会議を録音、
プライベートに。

KanaryはMacから聞こえる音なら何でも録音。Google Meet、Zoom、Teamsも設定なしで動きます。ライブ字幕も翻訳も文字起こしも要約も、すべてデバイス上で。

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Finder
Mon 12:34
会議の録音、文字起こし、要約を表示する Kanary

クラウドを経由しない録音

音声はサーバーに行きません。それでも字幕と翻訳は、言葉が出たその瞬間に現れます。

Granola や Otter.aiNotta のようなクラウド型は、音声をサーバーへ送って処理します。Kanary は同じ作業を目の前の Mac の中で行います。アップロードは 0 バイト。回線を待つこともありません。

Typeless や Aqua Voice が「自分の声」を文字にする道具なら、Kanary は「全員の会話」を記録する道具です。

会議に何かが参加することもありません。参加者一覧に Kanary は現れず、ボットの入室承認もいりません。

使っている人の声から

会議中は聞くことに集中する。
残りは Mac が覚えている。

Kanary について書かれた投稿に繰り返し出てくるのは、機能ではなく「やらなくなったこと」です。話の途中でメモを取ること。ひとつの決定を探して1時間の録音を聞き直すこと。聞き逃さないように身構えて会議に入ること。その全部を、手放せます。

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録音

1時間の会議のあと、ネクストアクションは記憶ではなく録音から拾う。会議の始まりも終わりも Kanary が検知するので、録音は覚えておくことのひとつではなくなります。

文字起こし

一行ごとに誰の発言かが付くので、専用の AI レコーダーを手放した人がいます。会議中に文字起こしを Claude や Codex に渡して、議事録を書かせている人もいます。

ライブ字幕

最初に挙がるのは、聞き取れない怖さがなくなったこと。少し聞き逃しても、話の要点は画面に出ている。同じ字幕で、製品動画やポッドキャストも追えます。必要なら翻訳つきで。

録音に関する法律は地域によって異なります。全員の同意が必要な地域では、録音の前にひと言伝えてください。

ライブ字幕

会議を、
その場で読む。

スピーカーから流れる言葉が、話されたその瞬間に字幕になります。バイリンガルモードをオンにすれば、2言語が並びます。翻訳も Mac の中で動くので、オフラインでも使えます。早口の英語ミーティングを日本語で追いかける。その逆も。

実験的機能: Cue は進行中の文字起こしを Claude・Codex・Cursor にそのまま渡します。送信するかはあなたが決めます。

誰が何を言ったか

2つのチャンネル。
1つの会話。

マイクは自分の声、スピーカーは相手の声。録音は最初から2チャンネル分かれているので、文字起こしや要約は『誰が言ったか』を推測なしで知っています。

🎙 Mic
自分
🔊 Speaker
相手

すべての言葉を。
ずっと手元に。

会議も講義もポッドキャストも。録音とライブ字幕と要約が、無料から。

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